説明:
「ImageL」は画像を左側に置いて文章を回り込ませます。
「ImageR」は画像を右側に置いて文章を回り込ませます。
「ImageL」と「ImageR」の文章の回り込みの制御には例えば「style="clear: both;"」を使います。
「Image」や「ImageS」は文章の回り込み無しです。
「ImageS」はリストアイテムの代表画像や代表動画に使われています。
上記のImageXクラスにクリック時などにポップアップ画像を生成させるには属性「actions="popup"」を付加します。
ポップアップに使われる画像や動画を指定するには「href="ソースパス"」を付加します。
例えばページの画像には小さなサイズの画像、ポップアップには大きな画像を使いたい場合などに使えます。
ポップアップの位置を決めたい場合は属性「xy」を使います。
属性「xy」については「ツールチップ」の項目を参照してください。
一つ一つのポップアップ画像について移動や変形を無効にするには属性「notransform」を使います。
それ以外の場合は例えば
が使えます。
settingitemについては「サイト設定とページ設定のハードコーディング」の項目を参照してください。