インデックス メニューを表示する。
アイテム操作用のツール部分をデフォルトで隠す。
保持するリストアイテムの数を表示する。
INFO ボタンを表示する。
ARRANGE ボタンを表示する。
イメージビューア+(V+) ボタンを表示する。
イメージビューア(Viewer)ボタンを表示する。
INFO ボタンを表示する。
ARRANGE ボタンを表示する。
利用できるHTMLパーツ: 文章内挿入画像とポップアップ
ImageX, noTransform, xy
説明:
「ImageL」は画像を左側に置いて文章を回り込ませます。
「ImageR」は画像を右側に置いて文章を回り込ませます。
「ImageL」と「ImageR」の文章の回り込みの制御には例えば「style="clear: both;"」を使います。
ImageL、noTransform無し。

「Image」や「ImageS」は文章の回り込み無しです。
「ImageS」はリストアイテムの代表画像や代表動画に使われています。

上記のImageXクラスにクリック時などにポップアップ画像を生成させるには属性「actions="popup"」を付加します。
ImageR、noTransformあり、xy="-1,0"付加。
ポップアップに使われる画像や動画を指定するには「href="ソースパス"」を付加します。
例えばページの画像には小さなサイズの画像、ポップアップには大きな画像を使いたい場合などに使えます。

ポップアップの位置を決めたい場合は属性「xy」を使います。
属性「xy」については「ツールチップ」の項目を参照してください。

一つ一つのポップアップ画像について移動や変形を無効にするには属性「notransform」を使います。
それ以外の場合は例えばが使えます。
settingitemについては「サイト設定とページ設定のハードコーディング」の項目を参照してください。

ソース: (ミドルマウスボタン、LRマウスボタン、Ctrlキー+Lマウスボタンで内容をスクロールできます)
実際に使った感じ。サンプル
本拠地の開発と探索
03a 
ウォーリアー(Warrior、戦士)が強いのは近接攻撃ができるときです。
なので弱点は、敵の横に行って叩くまで大した事はできないことです。
そしてやっと敵に近接攻撃できる頃には、敵もそれなりににこちらの部隊に近づいていると思うので、ヤバい敵が一斉に迫ってくるのを許してしまうと結構危険な気がします。
実際はどうなのか覚えていません。
遠隔攻撃系ヒーローと違って敵が近づいて来るまでに敵を間引くという闘い方ができないので、これは仕方がないです。

ウォーリアーは弱いという記憶はないので、多分どうにかなるでしょう。
チーフテンまで育ててバーサクして叩き回れば鬼のような気がします。
今思うのは最初のヒーローで戦士を選択すれば、他のヒーローと違ってもの凄く固いはずなので、 部下の補充を待たずしてゲーム開始早々に雑魚敵相手に戦って勝ち回れるのでは?面白いかも?という事です。

参照した情報: GOGフォーラム「ヒーロー選び」

03b 
スカウト(Scout、斥候、せっこう)。
こいつは何か一癖あったような気がします。
遠隔からこちら無傷でガンガン一方的に敵を倒せるのでは、と期待する理由で試しに使ったというのは覚えているのですが、 期待するほどでもなかったからでしょうか、その理由を覚えていません。

この系のキャラは他ゲームでもネタキャラになり易いですが、このゲームでもアビリティーは卑怯系とかドロボー系とか、イマイチどうでもいいような?

参照した情報: GOGフォーラム「ヒーロー選び」


ソース: (ミドルマウスボタン、LRマウスボタン、Ctrlキー+Lマウスボタンで内容をスクロールできます)